2007年04月04日(水)
似たもの同士→× 同色モール→× Ima氏が嬢の前で嫉妬する!!メーカーは違えど、繊細で、特殊樹脂な概念によって開発たされた多才な同感ヴァイブレーター(涙)→○ [Ima氏のブログ]
2人のペット吹きが同じグループに所属する事はまずない…仮に偶然居合わせながらも、交差点で擦れ違う2人…
片や音楽大学教師…(門下生にはThe Blackbyrds)
片やジャズ大学ヤクザ教授…(門下生にはHerbie Hancock・・・etc)
全く性格の異なる2人の男が同時期に残した名盤 慧眼で突き詰めたら偶然…同等のグルーヴ感 ヴァイヴレーションが吹き込まれた。
ただ太いだけのフニャフニャなグルーヴは要らない!繊細なヴァイヴ…小刻みで滑らかなメロディ…なのにファンキーなプレイで進行する楽曲
「ファンクとは?バードの先見の効いたエレガンスさとは?マイルスの探求心とは?」を脳天に突き抜けるほど教えてくれるアルバム。
音楽を何かで無理にカテゴライズするなどとチンケ話とは縁のない…凄いアプローチ、新しい時代の幕開け、時代背景を反映させて次の「NOTE音」をクリエイティブした結果…偶然一致したハイクオリティ・ファンキーヴァイブ!
「こりゃFusion Jazzフュージョンジャズの走りだな…」なんてオバハンな奥様の目を盗んで、気が付けばファンキーグルーヴな「あいだ ゆあ様」でお世話になっているド素人なオッサンがお得意なカテゴリー分けで知ったかしないで下さい!オツムと感性(股間)が枯れてます涙
エレクトリック・マイルス
エレクトリック・バード
今なお時代を超越し、ヒップホップミュージックへとDNAが受継がれるヴァイヴ!
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インチキでムッツリな自称ジャズ喫茶のオッサン御中
拝啓
お願いですからこの2枚の傑作アルバムをよく似たFusion Jazzフュージョンジャズな音で片付けないで下さい。
ビバップ、ハードバップだけが神マイルスではない、人類の家宝1949年「BIRTH OF THE COOL バース・オブ・ザ・クール」や1959年「Kind of Blue カインド・オブ・ブルー」を吹き込んだ彼は、常に保守的になる事を嫌っていた歌舞伎者なわけで、JAZZ MAN という世間様一般のファインダーから飛び越えられ、ライバルは「プリンスやヘンドリックス、SLY、Jブラウン」とまで答えていた男!
70年代も含め全てがMILES DAVIS マイルス・デイヴィスである!
そして是非!貴方のipodへアップロードを!
敬具
Donald Byrd / Fancy Free 1969年 BULE NOTE Records.
※ドナルド・バード大先生に関しましては以前にボルボ245との関係をアホな能書きでカキコ致しております。宜しければご覧下さい。
Miles Davis/In a Silent Way 1969年
神様マイルスについては修行の身、アチキがまだまだ語れる境地ではございません!
あまり素人がタレると罰が当たりますので小出しにさせて下さい。
※本日のIma氏BLOG、一部に多少下品な表現があった事をお詫び申し上げます・・
嬢の前で嫉妬した事のある皆さん如何お過ごしですか?
Posted by SP事業部 Ima氏
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